うれしい うれしい うれしい!
ずっと念願だったねこさんと暮らすことがやっと叶いました。

里親募集の掲示板を渡り歩いて偶然と運命の出会いを果たしました。
大阪で捨てられていたねこさんの里親になります。
今日、お見合いして来たんだけど、とってもとっても可愛いの。
私の手にもみもみかりかりかぷかぷなめなめしてくるの。
まだまだあかちゃんだから、お母さんが恋しいんだなって可哀相な気持ちになりました。
なんであんな小さな子を捨ててしまえたんだろう?
だってほんとうに可愛いよ!!
9月はちょっと実家に帰省なので、ねこさんが来るのはその後なんだけど、いまから全くまちきれない。
うきうきしちゃってテンションが高い高い。
ねこさんきたら、ここでも紹介しちゃいます(>w<)
名前がまだ仮名なのね、どんなのにしようかなーって模索中。
ドイツにゆかりのある名前にしたいなあ。
tod.jpg
テンポが遅くてあいすいません。
なかなか絵を描く体力がないわたくしです。
穴埋めに昔のラクガキを引っこ抜いて来たり。
これは約1〜2年前?のもの。
倒れそうな今の自分の状況そくーり。
予言か。
面白かったのでアップ。。
Lover's toyは基本、過去かいたもんをラクガキであろうとなんだろうとあげていきまっす。
コマ割り不得意、故に読みにくい。
ていうか今ここは基本的に過去書いたもので埋まっている……。
許されよ。
映画【SEX AND THE CITY】を見て来ました。
ちなみに映画のサイトの「SATC男占い」ではスティーブだったわ。何の意外性もない。

もともとのテレビ版がとっても好きだったので、レディースデイということもあり、みんな女装で知人5人寄り集まってわいわい行ってきました(女装してた=女じゃないってことじゃないわよ。でもどうかしらね。そもそもオンナって何??)。

さて
【SEX AND THE CITY】ってどういうお話? 
っていうと、、
簡単に言うと
4人の主人公(キャリー、サマンサ、ミランダ、シャーロット。映画では40代〜の世代。全員female)がそれぞれの愛とsexと人生を深ーく考えて日々生きていくそんな話を描いた感じ。本当に雰囲気で書いてますよ。
 でもね、それが重い話にならず痛快に軽快に描かれていて、また4人が4人とも違う性格でありながらも「あるある!」とか「それいい!」とか思える無様だったり、ときに格好いい、そしてなにより自分に誇りを持った生き方をしているのです。
 オトコとレンアイするだけが人生じゃないのよね、問題はそこからでありそこに至るまでであり。。ついでにいうとsexっていやらしい意味じゃなくともそうであっても人生で重要なセンテンスになってくるよねって考えさせられる。

 今回の映画はテレビシリーズから3年後を描いて主人公キャリーの結婚騒動が持ち上がったりシャーロットは結婚して養子を迎え後ハッピーファミリーになれたのか?? とか、ミランダのパートナー、スティーブが浮気をして一波乱?! とかとか、あとサマンサは自分とボーイフレンドとの関係性をどうしていくのか?? なんてことが描かれます。

あと、映画の前にあった予告で気になった映画をメモしときます。
なんだっけな。あ、これだこれ。「ブーリン家の姉妹」面白そう。
あとすぐのやつでは「20世紀少年」が見たい。3部作なのが面倒くさいけど。そしてまだ本編全部読めてないけど。

以下、ネタばれあり

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メルヘン童話のブレーメンの音楽隊のお話でも有名なこの街は
私のホストファミリーが住む街でもあります。
といっても、お家はブレーメンのはずれにあるんですけどね。
そのせいかブレーメンの音楽隊の小物系にはとっても弱い私です。

先日は軽井沢おもちゃ博物館で、ドイツの木彫りのオモチャ展示会を見て、
木彫りの小さなブレーメンの音楽隊の置物に心を奪われてしまいました。
↓↓これです↓↓
Image097.jpg

実は一度ホームステイしたときに向こうで見つけていて、
買おうか買うまいか迷ったお品でした。
日本で再び出会ったのも何かの縁と思い、買って来ちゃいました。
動物の表情が何とも愛くるしいのです。
今は大切に窓際に飾ってあります。。


数年前にやってた「プリンセスチュチュ」というアニメのMAD。
「みゅうと」という王子様の喋らないキャラクターが好きだった。
今風に言うなら 「寡黙キャラ」 萌え。
あとなぜか踊りながら敵(?)を説得するのが笑えた。
ストーリー的にもよくできたアニメだったと思う。

ちなみにシーズン2の最終話ではみごとに裏切られた。
だからシーズン1の最終話の方が好き。
路線としては王道だけど。

わかる人にしかわからないネタ。
でもお暇なら見てみて。
結構いいと思うんだ。

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